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BULK HOMME

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最強の2アイテムがラインナップ!

徹底比較した結果を紹介しますので、どちらを使うのか、是非参考にして下さい!

 

BULK HOMME

2013年に発売されたメンズコスメBULK HOMME。まだまだ歴史は浅いものの、男性だけでなく隠れ女性ファンもいるというBULK HOMME!

発売開始からメディアやSNSで話題が沸騰し、有名人も多数愛用者がいるという人気のアイテムです。噂によると、日本で最も美人と言っても過言ではない佐々木希さんと結婚したアンジャッシュ渡部さん、イケメン俳優としてその地位を確立している三浦翔平さんや藤田富さんなど・・・美意識の高い芸能人が愛用しているようです。

今ではもう取り扱っていないですが、男性雑貨専門店であるQUOMISTでは、「QUOMIST メンズコスメ大賞 2016」にBULK HOMMEの洗顔料が洗顔料部門の大賞に選出されました。※BULK HOMMEの洗顔料であるTHE FACE WASHは、生石鹸ならではのきめ細かい弾力のある泡には非常に定評があります。

美容に関心が高い男性の代名詞とも言えるようなBULK HOMME。その確かな効果は折り紙付きです。

 

 

ZIGEN

方やZIGENは楽天やAmazonにはほぼ出品されてはいませんが、徐々に人気に火が付き、今では辛口比較雑誌「MONOQKO」で男性用オールインワンの中で1位を獲得し、徐々にメディアの掲載が増えてきている大注目のアイテムです。

ネット上では誰もが認める絶対的な保湿の王者であり、オールインワンという特性もまた男性に向いているため、メンズコスメの決定版とも言えるアイテム。

 

 

男性用化粧品では2代巨頭とも言えるほど人気を分けているBULK HOMMEとZIGEN。この2つを様々な角度から比較してみました。

比較する要素は、以下の6点。

  • 容器
  • 保湿力
  • 使用方法
  • 洗顔料
  • 香り
  • 価格

では、この両者を比較していきましょう。

 

 

ZIGEN vs BULK HOMME:容器

ZIGENとBULK HOMMEは、実は両者1歩も譲らない程、容器が使いにくいです。笑

どちらもシンプルで男らしいデザイン(良く言えば)ですが、容器が柔らかく少し押すだけで必要以上に出てきてしまう、という口コミが見受けられます。

中身が必要以上に出てきてしまうと言うのは、ドラッグストアなどで販売されているような安い商品ではないため、可能な限り避けたい現象です。

中でもBULK HOMMEの容器に関しては、口にストッパーがないため、傾けると液が出る、必要以上に液が出るなどの意見は多く見受けられます。

両者とも品質に対する悪い口コミは非常に少ないため、もったいない点と言えます。しかし、高い品質での低価格を実現するためには、容器や宣伝費などを抑えるしかありませんので、仕方がないとあきらめるほかないかもしれません。

肌に気をつけている男性は、それがモテ要素になるため、出来るならばカバンからスタイリッシュなデザインの化粧品を出したいところですが・・・デザイン性をとるか、効果をとるか・・・。

人によって求める要素はそれぞれですのでなんとも言えませんが、スキンケア用品は肌をケアしてなんぼですので、個人的には効果をとることをオススメします。

そして、外見を整えてモテれば良し!

 

 

ZIGEN vs BULK HOMME:保湿力

ZIGENの保湿成分は、コラーゲン・ヒアルロン酸・セラミドの三大保湿成分に加えてプラセンタやアミノ酸を配合していますので、最強の保湿力とも名高いです。

これらの成分に共通しているのは、もともと肌内部に存在している成分であり、肌の水分を保つために働いてくれている成分ばかりだと言うことです。それはつまり安全性が高く、人が本来おこなっている保湿を助長するため、本当の保湿と言えます。

よく乳液やクリームによる油の膜を肌の表面に張ることで保湿をする方法がありますが、ZIGENはそうではありません。肌内部の状況を変えることで保湿を促すのです。

特筆すべきはセラミドという成分。これは、より肌の表面に近い部分で肌の細胞を接着剤のように埋めている細胞間脂質を主に構成する成分です。

そのため、セラミドが加齢とともに減少してしまうと、隙間の空いた肌になってしまい、そこから水分が蒸発しやすくなり、水分が欠乏した肌は深いシワやシミ、ニキビなどの炎症を引き起こしやすくなり、外部の刺激から肌を守ろうとして皮脂を過剰に分泌します。

もう肌がぐちゃぐちゃになってしまいます。

だからこそ、セラミドを補給して上げる必要性があるのです。しかもZIGENはヒト型セラミドを採用しています。セラミドには科学的に合成した成分や、天然なものがあるのですが、ヒト型セラミドはその中でも特に人の肌に馴染みやすい成分です。

他に配合している男性用の化粧品は見たことがありません。

こんなに良い成分なのだから、配合した方が良いに決まっているのですが、コストがかかってしまうため制作側としては避けたい成分でもあるのです。

さらにZIGENは、このセラミドをさらに働きやすくさせてくれるヒアルロン酸とコラーゲンを配合しています。

また、ZIGENはアミノ酸を15種類も配合しているのです。肌の保湿をおこなう成分8割がセラミドが構成している細胞間脂質だと言われているのですが、残りの2割のほぼ全てを担う成分がアミノ酸の1種である天然保湿因子。

まさに抜かりのない保湿対策が整ったアイテムだと言えます。
どうしてここまで保湿についてお話をするのかというと、スキンケアとは保湿をすることとほぼ同義だからです。そのため、ここまで保湿対策が練られたZIGENは調優秀なスキンケアアイテムだと言うことです。

 

 

BULK HOMMEの保湿成分は、BULK HOMMEの代名詞とも言えるリンゴ幹細胞エキスが主力です。女性用の化粧品でもめったに見かけることはないレアな成分です。

これは、収穫後4ヶ月経っても腐敗しないことで有名になったスイスの希少なリンゴ「ウトビラー・スパトラウバー」から抽出された成分。その強い生命力に着目し、高い保湿効果、ダメージを受けた肌の機能を元に戻し、ターンオーバーの正常化、しわやたるみを予防する効が期待されています。

今の作物は化学肥料や栄養によって肥満化させています。その結果、どろどろに腐る現象が発生すると言われています。そもそも山に生えているような100%自然のものはどろどろに腐るというよりは枯れていきます。

そのため、スイスの希少なリンゴ「ウトビラー・スパトラウバー」には、人の余計な力が加わっていない自然由来の果物である可能性が高いです。つまりとても生命力がギュッと詰まった果物だと言うことですね。BULK HOMMEは、その恩恵を肌に取り入れることを狙ってリンゴ幹細胞エキスを配合しているのです。

他にも保湿を担う成分として、加水分解シルクとクレイミネラルズ、グリセリルグルコシド、トレハロース、温泉水などが配合されています。

ZIGENとは全く違う保湿成分のラインナップで興味深いですよね。このように高い保湿能力があるアイテムでも、どのような成分が保湿をになっているのかは違います。

さらにBULK HOMMEは乳液とのセットで販売されています。化粧水だけでも十分肌を保湿する能力はあるのですが、油分と水分の調節のために乳液が用意されています。

男性は乳液を嫌う傾向があります。それは、男性ホルモンの影響や紫外線対策を怠るために、ただでさえ脂によってテカっている肌の人が多い傾向があるのに、油分ベースの乳液を肌に付けたくないという思いを抱くからです。

「乳液=ベタつく」というイメージを抱いている人は多いですよね。

以上が保湿力対決です。

正直、BULK HOMMEは、保湿に特化したZIGENには敵いません。それは上記の説明でもご理解頂けると思います。保湿成分だけに着目すると、ZIGENと比較するとBULK HOMMEは少々弱いと言わざるを得ません。

保湿成分だけで保湿に挑むZIGENと、乳液も使用してオイルによる保湿もおこなうBULK HOMME。

あなたは、どちらを選びますか?

 

 

ZIGEN vs BULK HOMME:使用方法

使用方法なんて、化粧品なんだから同じだろう・・・手にとって顔に塗るんだろ?と思うかもしれませんが、この両者は違います。

ZIGENはオールインワン化粧品であるのに対し、BULK HOMMEは化粧水と乳液に分かれたアイテムで、一般的にライン使いと呼ばれるアイテムです。

 

ZIGENはオールインワンジェルで、化粧水・美容液・乳液・クリームを兼ねているため、ZIGENを小豆大手に取り、洗顔後やお風呂上りに一塗りするだけで済みます。その所要時間はわずか30秒から1分程度。

 

BULK HOMMEは、THE TONER(化粧水)&THE LOTION(乳液)の2ステップ。1つのアイテムは約30秒から1分程度で済むのですが、それぞれのアイテムは時間を数分を空けた方が効果的です。

手間がかかる分、継続する上では難点です。スキンケアは継続が命。肌が良いサイクルに入り、健康な肌へ生まれ変わるには一定期間必要です。そのため、継続がしやすいと言う点は重要です。

これは好みなので一概には言えませんが、忙しい男性やスキンケア初心者は手順の少ないZIGENから始めるの方が失敗が少ないように思います。

 

バルクオムを実際に使ってみた体験談

では、バルクオムの基本情報がわかったところで、注文したBASICコースを実際に使ってみました。注文してから1週間ほどで届きました。

今回注文したのは、バルクオムのBASICコースという定期コースです。

BASICコースは500円という破格で購入することができる上に、洗顔フォーム、化粧水、泡立てネット、乳液のサンプルが全てついてくるので、初めてバルクオムを購入するには最高のスキンケアセットです。

ここまでフルコースでいろいろ入っていて、500円なんて、かなり安くないですか?

開封してみると、見てのとおりたくさんの商品が詰め込まれています。

同梱されているのはこんな感じ。↓

・バルクオム商品ラインナップ&使い方リーフレット
・化粧水詰め替え用ボトル(プッシュ式)
・バルクオムオリジナル泡立てネット
・THE FACE WASH(洗顔フォーム)
・THE TONER(化粧水)
・THE LOTIONのサンプル(乳液)
・納品書

では、同梱れているコース内容について詳しくみていきましょう!

◆バルクオム商品ラインナップ&使い方リーフレット

バルクオムの使い方はそんなに難しくないですが、洗い方のポイントなどが書いてあるので、一読しておくと良いかもしれません。商品ラインナップの記載もあるので、ボディケアや、他の商品も気になる人はチェックしてみてください。

◆THE BOTTLE(化粧水替えボトル)

化粧水の詰め替えボトルはプラスチック製なので、軽いし持ち運びにも便利。

しかも、モノトーンでおしゃれなので、薬局で売っているカラフルなメンズコスメよりも、洗面台やお風呂場に置いてもインテリアを台無しにすることがありません!

◆THE BUBBLE NET (バルクオムオリジナル 泡立てネット)

そして、バルクオムオリジナル泡立てネット。後程紹介しますが、これを使うことによって、かなりもこもこモッチリの泡ができます。(この泡立てネットで体を洗ったら絶対に気持ちいと思う・・・・)

泡立てネットの紐の部分にはバルクオムのブランドロゴもちゃんと入っている!しかも、この泡立てネットですが、アマゾンや楽天で買うと単品で648円もするんですよ?BASICセットが500円なので泡立てネットだけでもと取ってます!

濡らしても水切れがいいので、すぐ乾いて清潔に保つことができます。

◆バルクオムの洗顔フォーム(THE FACE WASH)

さっそく、『THE FACE WASH』で顔を洗ってみる!

先ほどの泡立てネットをつかいます。まずは、ぬるま湯でこのネットをしっかりと濡らして、洗顔フォームを今回は少なめの1円玉の大きさくらい取り出します。

そして、ネットをこすりながら、わしゃわしゃと泡立てていきます。

こんな感じで、ホイップクリームのような濃厚な泡ができあがり!このモチモチ泡が毛穴の奥まで入り込んでしっかりと汚れを吸着してくれます。

りんごのような柑橘系の甘い香りが漂ってきてとってもいい香り。香水のような人工的な香りではなく、100パーセントフルーツジュースを飲んている時のようなナチュラルな香りです。

この泡には、選択吸着機能があり、『生石けん』で弾力のある泡を作りながら、クレイミネラルズで汚れを吸着していく方法をとっているため、肌への摩擦を極限まで減らしながらも、しっかりと汚れを落とすことができるのです。

洗いあがりは、しっとりしていて、鼻周りやTゾーンのべたつきもすっきりします。手のひらでほっぺたを押すと、もちっと吸い付く感じ。

メンズコスメによくあるつっぱり感はほとんどありません。むしろ、洗顔フォームの容成分が肌に入ってうるおい感がアップしてる感じがします。

ZIGEN vs BULK HOMME:洗顔料

この両者のアイテムは、洗顔料をセットで販売していることが共通しています。

 

ZIGENシリーズの洗顔料はフェイスウォッシュ。

洗顔成分を担うのは、刺激が少ないアミノ酸ベースのラウラミドプロピルベタイン。肌を構成するアミノ酸が洗浄成分であるため低刺激です。洗浄成分の威力が強すぎると、必要以上に肌の皮脂を取ってしまい、それが逆に過剰な皮脂分泌を誘発します。

しかし、汚れが落ちないのは嫌ですよね?そのため、ZIGENフェイスウォッシュはスクラブ洗顔を採用しています。スクラブ洗顔は、細かい粒子が含まれた洗顔料によって顔を洗うと言うことです。そのため、良く泡立てなければ肌を傷つけてしまう可能性があります。

その点、ZIGENフェイスウォッシュはこんにゃく成分「マンナン」をスクラブとして採用しています。これは肌を傷つけにくい丸みを帯びた成分であり、さらに汚れを吸着する性質があるため、アミノ酸の低刺激成分を補う事が出来るように設計されています。

白金ナノも配合されており、その殺菌効果により臭い対策も期待できるのが地味に嬉しいですね。

 

 

BULK HOMMEの洗顔料はTHE FACE WASH。

こちらの洗浄成分はカリ含有石けん素地です。これは、カリ石けん素地と石けん素地があわされた成分です。石けん素地は固形石けんに使用されている成分で、カリ石けん素地はジェル状や液体などのボディソープに使用されている成分です。

これらを混ぜ合わせることで、ふわふわとした泡立ちの良さを実現させているのがカリ含有石けん素地です。これがBULK HOMMEのTHE FACE WASHのうたい文句「生石けん」を実現させています。

柔らかな泡は肌に触れる際に摩擦を軽減し、肌を傷つけにくくなります。しかし、これは強アルカリ性を示すため、弱酸性の肌にとっては刺激が強めの成分です。

また、汚れを吸着する成分として栃木県のクレイミネラルズを配合しています。クレイミネラルズは選択吸着機能を持っており、不要な汚れや皮脂のみを吸着して除去する効果があります。この成分により水分を残しながら必要のない汚れを落としてくれます。

 

 

両者に共通しているのは、化粧品に配合している保湿成分を洗顔料にも配合していることです。洗顔後の肌は無防備な状態に陥っているため、このような保湿成分を配合して上げることで肌を守ることは大切なことです。

肌への刺激はZIGENの方が弱く、泡立ちはBULK HOMMEの方が良いため、引き分けの勝負と言えるかもしれません。

 

 

ZIGEN vs BULK HOMME:香り

ZIGENのオールインワンフェイスジェルは無香料です。肌のケアに関係のない成分は徹底的に除去されているためです。

しかし、製品特有の臭いというのはつきものですね。ZIGENの場合その特有な臭いが、良い匂いとは言えませんが、特に気になるにおいではありません。

 

BULK HOMMEは、香料としてやや甘みのあるフローラル系のノートが採用されています。フローラル系のノートとは、花の香り、花香調の総称のことです。

 

化粧品に香りが付いているかいないかは、かなり個人差の好みに分かれます。

肌のケアだけを考えると無香料のZIGENがおすすめですし、女性と顔が近づいた時にほのかに香る方が良ければBULK HOMMEがオススメです。

 

 

ZIGEN vs BULK HOMME:価格

ZIGENは単品購入価格が3990円です。これは2か月使用できるため、1カ月当たりの費用は1995円です。

さらに3本セットを購入した場合、その価格は10800円。1カ月当たりの費用は1800円に下がります。

洗顔セットも販売しており、その価格は5660円。それぞれ単品で購入するよりも500円お得です。

 

BULK HOMMEは洗顔料と化粧水と乳液のセットで販売されています。

スターターキット(1週間分のセット)が500円です。

スターターキットを注文すると強制的に自動加入となる定期コース4回分加入することになります。

7200円(1か月分) × 4 = 29300円

これに税金が加算され、合計は31644円になります。

つまり1カ月当たりの費用は7911円です。

最低限の4ヶ月が経過した後も定期コースを継続するのであれば、7200円+税で1カ月当たりの費用は7776円となります。(ちなみにこの定期コースは規定の4回を経過すれば、途中解約も出来ます。)

単品購入をした場合、全部そろえると8000円+税がかかるため、定期購入の方がお得に購入することが出来ます。

 

両者の価格を整理して比較します。

ZIGEN BULK HOMME
使用目安 約2ヶ月 約1ヶ月
単品購入 オールインワン:税込み3,990円
洗顔料:2,200円
洗顔料:税込み2,160円
化粧水:税込み3,240円
乳液:税込み3,240円
セット購入 洗顔料セット:税込み5,660円
3本セット:税込み10,800円
税込み7,776円(スターターキットからの定期購入)

 

価格面ではZIGENの圧勝と言えそうです。使用目安の期間もBULK HOMMEは1ヶ月であるのに対してZIGENは2ヶ月使用できるのが嬉しいですね。

1ヶ月あたりのコストを最安値で比較するとZIGENは1800円であるのに対し、BULK HOMMEは7776円です。

継続のしやすさを考えると、どちらが良いかは一目瞭然です。しかもZIGENはオールインワン。ケアのしやすさが圧倒的に違います。

 

余談ですが、BULK HOMMEはとても良い商品であるにも関わらず、若干強引な500円のスターターキットからの定期購入最低4ヶ月のコンボ販売という方法にこだわるのか非常に謎です。

詐欺まがいだという口コミも多数あるため、購入される際はシステムをよく理解した上で購入して下さい。

 

 

まとめ

以上の比較をまとめると以下のような表になります。


ZIGEN

BULK HOMME
タイプ オールインワン(洗顔料セットもあり) 洗顔料・化粧水・乳液
使用目安 約2ヶ月 約1ヶ月
価格 税込み3,990円(単品価格)
税込み5,660円(洗顔料セット価格)
税込み7,776円(スターターキットからの定期購入)
代表的成分 三大保湿成分コラーゲン・ヒアルロン酸・セラミド
他にもアミノ酸、プラセンタ
リンゴ幹細胞
加水分解シルク
クレイミネラルズ
保湿持続時間 最大12時間 最大10時間
容器(利便性・デザイン性)
香り 無香料 フローラルノート
洗顔料 泡立ち:△
肌への刺激:◎
泡立ち:◎
肌への刺激:△

 

 

どちらも高品質で高機能なメンズコスメですが、続けやすい金額かつ使用方法であるにも関わらず優れた保湿力を誇るZIGENに軍配が上がる印象です。

勝っている部分を赤く示しましたが、結果は明らかですね。

ただ、ZIGENはオールインワンジェルなので、「今日のスキンケアは保湿に重点を置きたい!」など、その日の肌の状態に合わせた細かいケアをすることができません。

可能であれば、ZIGENとBULK HOMMEの両方を購入し、普段はZIGEN、今日はじっくりスキンケアに時間を掛けられるという時はBULK HOMMEを使用するのもアリだと思います。

その場合、BULK HOMMEの使用ペースが落ちるため、品質保持のために保存は冷蔵庫で行いましょう。

 

 

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